―キャラノート(登場分)―
借りたキャラを一覧にしておきます。
この場を借りて再びお礼を申し上げます。全員描きます。頑張って…
■アルバート・ティンタジェル■
フェニキル治安統括長。つまり海軍指揮官。アカデミー卒業生で異例の若さでこの地位に上り詰める。
とかく気性の荒いフェニキル海軍を束ね近海の治安まで守る凄腕の男である。
■Ian■
謎の多い青年。ハイヤの知り合いで、闇の世界に生きているようだが詳細は不明。
■イシュタル・レーンビット■
魔将の異名をもつ。 巨大な質量弾に強い執着心を持ち、それを扱う際の彼女の表情はまさに狂喜。
■イナ・ノーノ■(Ina-Nono)
現冒険者のなかでナンバー1の実力を誇る。
先天的に魔力が欠如していために迫害され歪んだ少女時代を送るが努力で補う。
結術という現代ではあまり知られていない不思議な術を魔法の変わりに使用して戦闘する。
■ウムボルト■
現行試験を始めて突破した冒険者。猛者。
鍛え上げられたのは肉体だけでなく頭の中身も。というステキ極まりないナイスミドル。
見習いに優しく、きつい仕事もきちんと受ける冒険者の鏡だが、若干ステキすぎる性格がたまに傷。
■クリストファ・ビショップ■(C‐Bishop)
ムゲンを護衛しながらやってきた青年。信仰をもっているように見えるが詳細は不明。
その剣閃は素早く、また不思議な治癒術を使ってフォレスティの一命をとりとめた。
■ケートビッヒ・ササキ■(Kedwig-Sasaki)
ドンパに呼応し、アジナレストでアストレイ壊滅の立役者となる。
彼女のその生い立ちを知るものは少なく、優しい笑顔の間に垣間見せる何かを思った瞳の真相は…
棒術に長けており、近接防御の達人である。
■ジョージ・ヤン(Unit-grtさん)■(George-Yang)
独特の喋りと黒のレザージャケットが印象的な好青年
ライメリアの猛将と呼ばれ仕込み武器を得意とする。
■ジョン・マーカス■
城下から程近い丘陵に住む鍛冶職人。仕事を選ぶ頑固な職人だが人当たりは良く、腕も上等。
ハイヤの知人のようだ。
■ソルティーオ・ダンフォース■
若くして父の急死を機に商社"ローヤリティ"の現オーナーの座に座る。
野心家でさらなる拡大と発展のために日々努力して戦略を練っているが、
自身もアカデミー卒業生でありその戦闘能力も高い。
■チコリ・バーネット■(Chicory-Burent)
屍霊術を専門とした由緒あるバーネット家の一人娘。
底抜けに明るい性格だが操るのは死者と大鎌というくるくる娘。
■ツカサ・アルダルク■(Tukasa-Ardalc)
竜将の異名をもつ、ライメリアの人間。
ロングスピアをつかった空中戦が得意な好青年。その異名にたがわず竜を駆る姿は壮観。
■トオル・アサマ■
フォレスティのライバル。槍の使い手。
■ドンパ・カンパ・ミトゥ■
元アストレイ、フェニキル支部長で最年少幹部。 幼い頃滅ぼされたセシュ領エディンバラの貴族の長子。
アストレイ首領に育てられ、その特務の技を身につける。 アストレイに反旗を翻し、アシュオン宝物殿を荒らし、
ミックと共に姿をくらました。
■ハイヤ・ウルエ■
救国の雄。黒のサングラスをかけた渡り教師だが、経歴など謎が多い。
フォレスティを卒業させた後、現場を退いている。
■ハウレス・パワーズ■
フォレスティと準決勝で戦った剣士。短時間の戦闘に秀でたタイプで現在は傭兵として鍛錬に励んでいる。
■ハンス・ゴルドウィン■
アシュオン評議会メンバー、治安・軍務大臣。
レニスの父親で武人上がりの政治家。 文武両道で義に熱く、腐敗を許さない鉄の人だが息子に甘い。
■バクロウ■(Backlow)
中期アカデミー生最優秀殊勲、わずか17歳の時に北方警備副長として、魔獣南進の事態を収拾した小英雄。その後特務部隊長としてアシュオンの影となり活躍する。
(得意技の放火はMSBSでなく欧州戦国浪漫のバクロウから生まれた。)
■フィフ・オオエド■(Fif-Ooedo)
親衛隊長。その流麗な剣捌きと風貌から人気も高いが、ミユカに淡い恋心を抱く27歳、独身。
■フォレスティ・アプローズ■
世界のあちこちに残されたシェヴァールコレクションを手にすることを夢見た武具好きの女の子。
ハイヤの教えを受けた最後の生徒で、さまざまな人との出会いを通じて成長していく…
(出所はMSBSではなく欧州戦国浪漫、キャラオーナーはハイヤさん)
■ヘイト・レッド■
自称ヴァンパイア貴族。 数百年の眠りから蘇る。 寝起きのため真の実力を発揮することなくイナに撃退される。
霧となって逃走し、再起を図りどこかに潜伏中。
■マーロウ・アプローズ■
フォレスティの双子の姉。妹に比べると内向的でしっかりした性格。
本にむかっていることのほうが好きな少女。妹想いで一緒に行動する事を好む。
■マリー・レヴィン■(Mary-Rewin)
マーロウの文通相手。 信じた夢と知識を求め、あてもなく旅をしている。
"ファンブル"として国から冒険者資格を剥奪されている。
冒険者時代の実力はウムボルトにやや劣る程度であった。
■マリエラ・エッカード■
特務隊の新人隊員。バクロウ隊長のもとで堅実に任務をこなす。
暗躍向きの戦闘能力を多く兼ね備えており有望だが非情さに欠け、隊長の思考に疑問を抱く。
■ミカエル・イシュトバーン■
先代親衛隊長、数年前の任務でフィフを庇ってまさかの戦死。二つ名は"白銀のミカエル"、額に傷を持つ。
(出所はMSBSではなく欧州戦国浪漫、キャラオーナーはミックさん)
■ミック■
レニスが預かった、黒人の少年。猫のように素早く、また手先も器用。
猫のほうのミックは…お察しください。
■ミユカ・D・サイターマ■(Miyuka-D-Saitama)
城下町の老舗、クスリのサイタマの娘。良い薬の生産と開発に明け暮れている。
フィフとはアカデミー時代の同級生。良い友人だと思っている。
■ムゲン■(Mugen)
東から自分の信じたことを確かめるためにやってきた女性。
腕にはいつも愛らしいパンダがしがみついていて道行く人の興味を集める。
■ユナ・ラグエル■(Yuna=Rag'el)
アカデミーを経由せず冒険者試験をパスした神童。
戦闘は我流で荒削りなために不安要素が多いが、頭は良く回る。
当初は"ファンブル"やレニスなどとペアを組んで仕事をしていたが今は一人身になっている。
■ラリクス・レプトレピス■
アカデミーの全学長を務める推定135歳の老人。フェニキルの有力者は殆ど彼の血縁になるほど多くの子孫を持つ。
その中でチコリはひひひまごにあたる。
■リーン■(Leen)
この世界をくまなく歩き続けた少女。
■ルサンチマン・G・ギャンダム■
イナ・ノーノの相棒。全身タイツではない。ベタなタイプの剣士であるがその実力は推して知るべし。
■レニス・G・ガランダー■(Renis‐Goldwin-Garandar)
3年前のハイヤの正弟子。オカマちゃんで、本能のままに生きているように見えるが…